社・独野球

    1: ななしの権兵衛 2020/10/28(水) 07:29:45.29 ID:CAP_USER9
     26日のドラフト会議で指名漏れしたBC埼玉武蔵の田沢純一投手(34)が、米球界復帰を軸に今後の進路を検討していることが27日、分かった。

     NPB入りの道が閉ざされたが現役続行の意思はあり、ドラフト後に電話で話した社会人時代の恩師で現ENEOS・大久保秀昭監督も「(現役続行へ)自信を持っているようだった」と話した。慣れ親しんだ米国に思い入れもあるようだ。

     メジャーでの登板は18年が最後。メジャーに復帰するためにはマイナー契約を結び、昇格の機会を待つことが濃厚だ。メジャー通算388試合に登板した実績は十分で、BCリーグでも16試合に登板するなど体の状態に問題もない。

     BC埼玉武蔵は今季の全試合がすでに終了し、週に数度練習をしているが、田沢は不参加。球団関係者によると、田沢はチームを離れて自主トレを行っており、当面はチームの練習には参加しないという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/faa188eb45420ae28717a944026679e69c313e8e
    10/28(水) 6:00配信

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    引用元: ・【野球】BCリーグ 田沢純一、米球界復帰を検討 埼玉武蔵の練習当面不参加 [砂漠のマスカレード★]

    【【独立】田沢「日本ダメだったから、アメリカかえりまーーーすwww埼玉行きませーんwww」】の続きを読む

    1: ななしの権兵衛 2020/10/27(火) 18:19:27.65 ID:CAP_USER9
    ◆2020年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(26日)

     元メジャーリーガーでBC埼玉武蔵の田沢純一投手(34)は、まさかの指名漏れとなった。田沢が指名されなかったことについて、あるスカウトは「ドラフト会議の正式名称は、新人選手選択会議。実績は十分だが、彼を獲得することはドラフトの趣旨に反するように感じた」と話した。

     ドラフトには、チーム内の新陳代謝を促す働きがあるという。そのため「大事な1枠を34歳の選手に使うのはもったいない、というのが正直なところ。彼には代理人がいるし、条件面でも折り合わないリスクがあった」との見解を示した。

     ◆田沢 純一(たざわ・じゅんいち)1986年6月6日、横浜市生まれ。34歳。横浜商大高から新日本石油ENEOSを経て2008年12月にレッドソックスと契約。09年にメジャーデビューし、13年には上原とともにワールドシリーズ制覇に貢献。今年3月にレッズを自由契約となり、7月にBC埼玉武蔵に入団。BCリーグでは16登板で2勝0敗、防御率3・94。180センチ、90キロ。右投右打。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8eac6e615bba48c4fb0d267684088415c97e7ed9
    10/27(火) 6:00配信

    前スレ  2020/10/27(火) 06:30
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1603747818/

    引用元: ・【野球】田沢純一はなぜ指名漏れ?…あるスカウト「彼の獲得はドラフト趣旨に反するように感じた」 ★2 [砂漠のマスカレード★]

    【【社会人野球】元メジャーリーガー田沢が指名漏れした訳】の続きを読む

    1: ななしの権兵衛 2020/10/17(土) 16:55:48.46 ID:CAP_USER9
    独立リーグを舞台にした熊本県内初のプロ野球球団設立を目指す運営会社「KPBプロジェクト」(熊本市)は
    17日、球団名を「火の国サラマンダーズ」に決めたと発表した。同市内で開いた会見で神田康範社長は
    「火の精霊という意味合いがある。苦難があってもチーム、会社が負けずに前に進むという思いを込めた」と説明。
    投手の編成や指導に携わるピッチングGMとして元ソフトバンク投手の馬原孝浩氏(38)=熊本市出身=が
    加入することも発表した。

    https://www.47news.jp/5385397.html

    引用元: ・【野球】熊本県初のプロ野球球団誕生 名称は「火の国サラマンダーズ」 [THE FURYφ★]

    【【独立】熊本県の野球チーム爆誕!GMに元ホークス馬原 その名も、、!!?】の続きを読む

    1: ななしの権兵衛 2020/10/04(日) 17:45:46.95 ID:CAP_USER9
     甲子園で圧倒的な強さを誇った超高校級チームや黄金期を迎えた大学のチームは、必ずと言っていいほど、「プロとどちらが強い?」と比較される。

     実際の話、2軍、3軍相手のプロアマ交流戦なら、大学や社会人が勝つことも珍しくない。だが、1軍のベストメンバー相手となれば、おそらく、10回戦って、ひとつ勝てるかどうかぐらいの実力差があるはずだ。

     あくまでそんな限られた展開に持ち込めればという条件付きだが、遊び心を加えながら、1980年代以降で、最強の名をほしいままにした“伝説のアマチュアチーム”を振り返ってみた。

     超高校級チームの1番手は、桑田真澄、清原和博の“KKコンビ”で85年夏の甲子園を制したPL学園。当時「(セ・リーグ最下位)ヤクルトより強いかも?」と言われた。

     このチームからは、KK以外に、今久留主成幸(横浜-西武)、松山秀明(オリックス)、内匠政博(近鉄)が大学・社会人経由でプロ入りし、中村順司監督も「ひとつだけ選ぶとすれば、桑田と清原が3年生だった(昭和)60年ということになるでしょうか」とPL史上最強チームに挙げている。

     だが、ヤクルトより強いかどうかとなると、残念ながら、答えは「NO」だ。85年のヤクルトは、尾花高夫、梶間健一、高野光の投手陣に、打線も若松勉、杉浦享ら実力者が顔を並べ、若手の荒木大輔、広沢克己も台頭しつつあった。これに対し、PLはKKの2人が頼りだ。清原は西武1年目に打率3割4厘、31本塁打をマークし、桑田も巨人1年目は2勝止まりながら、阪神打線を7回まで無失点に抑え、2失点完投でプロ初勝利。1年後のデータだが、ひとつの目安になるだろう。

     清原の一発で流れを呼び込み、桑田が最少失点で完投。夏の甲子園決勝でサヨナラ打を放った松山をはじめ、他のメンバーも要所で援護できれば、そこそこいい勝負になりそうだ。

     PLといえば、立浪和義が主将を務めた87年の春夏連覇のチームも、「KK世代とどちらが最強か?」と比較されるほど完成度の高いチームだった。こちらも「(セ・リーグ最下位)阪神より強いのでは?」と言われた。

    続く
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2be94e781fc54053040ded94b029b7a62ec6844b

    引用元: ・【野球】“未来のプロ”がずらり…本気で「NPB球団に勝てそうだった」アマチームは? [ネギうどん★]

    【【社会人野球】NPB球団に勝てそうだったチームってある??やっぱレベチ?www】の続きを読む

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