MLB

    1: ななしの権兵衛 2021/02/07(日) 05:05:57.19 ID:CAP_USER9
     【ニューヨーク5日(日本時間6日)】ロッテから海外フリーエージェント(FA)権を行使して米大リーグ移籍を目指している沢村拓一投手(32)の移籍先の有力候補に、ワールドシリーズ優勝9度のレッドソックスが浮上した。右腕は渡米後に代理人とミーティングを重ねながら、オファーを熟考しているとみられる。ロッテ残留の可能性も含め、決断が近づいている。

     長年の夢であるメジャー移籍か、ロッテ残留か。沢村が野球人生の岐路に立っている。日本時間3日に羽田空港から渡米。代理人を務めるジョン・ボッグス氏らと打ち合わせをしながらオファーを精査し、身体検査などを受けて決断に備えている。

     「憧れもあるし、夢もある。一番必要としてくれる球団で腕を振りたい」と話す右腕の移籍先の有力候補に浮上したのが、レッドソックスだ。2018年にワールドシリーズ制覇を果たしたが、19年はア・リーグ東地区で3位、昨季は最下位(5位)に低迷した。昨季、先発投手の防御率は5・34(ア・リーグ13位)、救援陣は5・79(同14位)と苦戦。ブルーム・ゼネラルマネジャー(GM)は「先発の補強が最優先」と課題を挙げたが、リリーフ投手の整備も急務だ。

     抑えには昨季9セーブを挙げた右腕、バーンズ、セットアッパーにはヤンキースから移籍したオッタビーノ、元広島のブレイシアらがいるが、経験の浅い若手が多い。沢村が加われば、勝ちパターンを任される可能性が高い。

     12月中旬にオンライン会見に応じたボッグス氏は6球団から獲得への調査があったことを明かし「東のチームも、西のチームも、似たオファーを提示している」と説明した。メッツやアストロズなども獲得を検討したとみられる。ロッテへの残留を含め、沢村の去就に注目が高まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8186e8251bbb55c56629587b880009be090b56bc
    2/7(日) 5:00配信

    引用元: ・【野球】沢村拓一、移籍先有力候補にレッドソックス浮上!6球団から獲得への調査 [砂漠のマスカレード★]

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    1: ななしの権兵衛 2021/01/19(火) 13:25:00.40 ID:CAP_USER9
    ヤンキースからフリーエージェント(FA)になっている田中将大(32)の移籍先を巡って日米で激しい争奪戦が勃発しているが、楽天が巨額オファーを出す可能性があることを米メディアが明らかにした。MLBネットワークの敏腕記者のジョン・ヘイマン氏が日本時間の19日、「日本(楽天)が強い関心を示し巨額契約になる可能性がある」と注目のツイートをしたもの。具体的な金額は示されなかったが、楽天のオファー金額はメジャー球団よりも上との情報をキャッチした様子。折しも18日に石井一久GM兼任新監督も復帰のラブコールを送っており、マー君の電撃復帰の可能性がいよいよ現実味を帯びてきた。

    「ヤンキース以外の球団で投げる見込みが強い」
     今オフにも巨人に残留した菅野智之のポスティング交渉内容などのスクープを連発しているヘイマン記者が、田中についての注目の独自情報を伝えた。
    「ヤンキースもまだコンタクトをとっているが、他の球団で投げる見込みが強くなっている。日本(楽天)が強い関心を示し巨額契約となる可能性がある」
     ヤンキース残留の線が薄れ、他球団の争奪戦となり、その中でも楽天が巨額オファーを出していることを示唆したのである。

     当初、再契約の可能性が高いとされていたヤンキースは、田中よりも優先課題だった“切り込み隊長”のDJ・ルメイユ内野手と6年9000万ドル(約93億6000万円)で再契約を結び、さらにレンジャーズからFAとなっていたサイヤング賞2度獲得のコリー・クルーバー投手と1年1100万ドル(約11億4000万円)で合意したため“田中資金”が枯渇した。
     ヤンキースの選手の総年俸が2億1000万ドル(約218億円)を超えると贅沢税がかかるため、複数のメディアの報道によると残りの資金は、260万ドル(約2億7000万円)から900万ドル(約9億3000万円)ほどしかないという。
     ニューヨークの地元放送局であるSNYのアンディ・マルティーノ記者が、スッパ抜いた記事では、マー君サイドの希望条件は、1500万ドル(約15億6000万円)から2000万ドル(約20億7000万円)の1年契約。同記者は「贅沢税を払わない範囲に総年俸を抑えたいと考えているヤンキースにしては高すぎるかもしれない」と伝えたが、実際、ヤンキースのオファーとは大きくかけ離れている模様で残留の可能性は消滅しかけている。

     その状況下で田中にアタックを続けているのがパドレスだ。今オフは、積極的に補強に乗り出し、まずはタンパベイ・レイズの左腕エースだったブレーク・スネルを獲得すると、今度はカブスに2対5の大型トレードを仕掛けてサイヤング賞候補にもなったダルビッシュ有を“専属キャッチャー”のビクター・カラティニとのコンビで獲得。さらに菅野智之のポスティング交渉も締め切りギリギリまで粘った。昨季防御率2.09だった右腕のディネルソン・ラメット、スネル、ダルビッシュの先発3本柱が確定しているが、ラメットは、ポストシーズンのドジャース戦の先発を上腕二頭筋を痛めて回避しており、その不安から、もう1枚の先発補強が急務の状況にある。
     マー君は絶好のターゲットだが、前出のSNYは「複数の関係者の話では交渉は熱を帯びている状態ではない」という。こちらも田中サイドの希望額とは折り合いがついていないと考えられる。
     またパドレス以外の可能性として、NJドットコムは、大谷翔平が所属するエンゼルスの名前も挙げたが、新型コロナ禍の影響が各球団の経営に打撃を与えている状況では、一気にオファーの金額がアップするとは予想しにくい。
     そこで急浮上しているのが楽天だ。この日、石井GM兼任監督は、コーチ会議後に「日本でプレーするという意思があるときに楽天がいかない理由はひとつもない」「東北でプレーしていただきたい」とラブコールを送った。「巨額交渉になる可能性がある」と伝えたヘイマン記者は、具体的な金額を明らかにしなかったが、楽天は「1年20億円規模」の条件を用意しているとされる。田中サイドが希望しているとされる1500万ドル(約15億6000万円)は十分にクリアできる。実現すれば、NPB史上、日本人選手では過去最高年俸だ。

     球団は新型コロナ禍による観客人数制限などの影響を受けて大きな収入減となったが、楽天グループとしての資金力は潤沢にある。サッカーのヴィッセル神戸のイニエスタ獲得に象徴されるように三木谷オーナーの”鶴の一声”があれば、惜しみなく資金投入をするだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9628d2b0b519eca11a9154a98011eec0c9504b25

    引用元: ・【野球】古巣復帰に現実味?!楽天がマー君に「1年20億円規模」の巨額オファーの可能性 [ネギうどん★]

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    1: ななしの権兵衛 2021/01/18(月) 12:42:08.42 ID:CAP_USER9
    メジャー在籍が満3年となり、初めて年俸調停権を獲得した大谷翔平選手(26)とエンゼルスは、お互いが主張する今季年俸の提出期限の15日までに合意できず、2月に予定される年俸委調停委員会の聴聞会に突入することが確実となった。

     ルール上は今後も交渉は可能だが、球団地元紙オレンジカウンティー・レジスターのフレッチャー記者は16日、エンゼルスのミナシアンGMが「間違いなく聴聞会までいく」と語ったとツイート。今季年俸は大谷側が330万ドル(約3億4300万円)を、
    エンゼルスは250万ドル(約2億6000万円)を主張している。

     同紙によれば、ほとんどの球団は交渉期限に関して独自のデッドラインを設けており、エンゼルスは「いったん主張年俸を提出し合えば、そこで交渉は終了」という「ファイル・アンド・ゴー」と称するポリシーを貫くという。

     そうなると、懸念されるのは聴聞会による双方の信頼感の低下だ。大谷本人と代理人、チームのフロントらが出席し、3人の裁定人に対して主張年俸の正当性を説く。

     ヒートアップした際は、いわゆる“けなし合い”になり、聴聞会後は選手とチーム間に深い溝ができるケースも多いため、双方は主張年俸の中間前後の妥協点を探って交渉を続け、極力聴聞会を避けようとするのが一般的だ。

     だが、エンゼルスが交渉ストップを明言したということは、断固とした姿勢で聴聞会に臨むという宣言でもあり、当事者だけでなく、ファンにとっても胃が痛い2月となりそうだ。


    中日
    https://www.chunichi.co.jp/article/186837

    引用元: ・【MLB】大谷翔平、懸念はエンゼルスとの相互信頼の低下 年俸調停で2月聴聞会行きほぼ確定 [ARANCIO-NERO★]

    【【MLB】大谷翔平、メンタルやられてしまうかも、、】の続きを読む

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    1: ななしの権兵衛 2020/12/21(月) 21:08:52.30 ID:PlqXjF/G0
    オールスター4回
    最多勝
    最多奪三振
    サイヤング投票2位 2回
    MLB通算 71勝56敗
    防御率 3.47
    奪三振 1392

    引用元: ・ダルビッシュ(MLB通算)71勝56敗 3.47 1127回 奪三振1392←もう野茂超えたよな

    【【MLB】ダルさんのレジェンドと比較する偉大なる成績がこちら。】の続きを読む

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    1: ななしの権兵衛 2020/12/18(金) 15:57:07.68 ID:CAP_USER9
     今季2度目にして、最後の登板となった8月2日のアストロズ戦。エンゼルスの大谷翔平は、二回に崩れた。

     フォームはどこかぎこちなく、制球が定まらない。「気持ち良く腕が振れない」。球速が急激に落ちる異変があり、肘の張りも感じていたという。そんな中でも時折、声を上げながら投げ続けたが、五つの四球を与えて降板。翌日には、右前腕の筋損傷が判明したと球団が発表した。

     右肘の手術から2シーズンぶりに投手として復帰した今季は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、満足な調整はできていなかった。

     当初は、メジャー復帰前に登板する予定だったマイナーリーグが中止に。大谷は「実戦で段階を踏んで投げていない状態だった」と振り返る。復帰が早過ぎるのは明白でも、首脳陣は投打の中心である大谷を開幕から「二刀流」で起用した。

     投手復帰1年目で、しかも、ぶっつけ本番とも言える状況。公式戦とはいえ、「リハビリの段階」と頭の中では理解していたが、実際にマウンドに上がれば思うようにはいかないもの。「メディアとか、ファンの人が100%の結果を求めるのは普通。その期待に応えたいと思う自分もいた」。調整と割り切るのが難しいのは当然だった。

     来季に向け、大谷は10月にキャッチボールを再開。キャンプインを前に打者相手の投球を始める予定だという。「二刀流」継続に意欲を示しており、「開幕からしっかり結果を出せる準備をしていきたい」。今度は入念な準備を重ね、巻き返しのシーズンに臨む。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/95dc560ff3c257accf23b401fde47ea1c3e9ff55
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    引用元: ・【MLB】エンゼルス大谷、早過ぎた復帰 強い思いが空回り―野球クローズアップ [首都圏の虎★]

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